少年時代からずっとサッカーに打ち込み、
大学まで競技を続けてきた。
しかし、度重なる怪我により
思うようにプレーできない日々が続いた。
「もっと良いケア方法があれば…」
「怪我に悩む選手を支えたい」
その悔しさが、医療・トレーナーの道を志す
最初の原動力となった。